縞々模様の可能性、今日は一体何が出る?

縞々模様の可能性、今日は一体何が出る?

商品の値段を調べる為のバーコード。
どんな商品にでも必ずついてくるバーコードを見ていると、ふと子どもの頃にはまっていた遊びを思い出します。

そう、あれは1991年、エポック社から発売された電子ゲーム「バーコードバトラー」でした。
それまで何の変哲もなかったバーコードを本体が読み込んだ途端、白と黒の縞々は屈強な戦士や魔法使い、さらにはアイテムとなり、それらを駆使して友達と遊ぶのが大変流行していたのです。

どのバーコードがどんな強さになるのか分からない、気が付けば家中のバーコードを集めてスキャンし、友人経由で「○○のバーコードにはすごい戦士が出る!」と聞けばダッシュで買いに行き……まさに縞模様は可能性の塊だったのです。

そして、パワーアップした「バーコードバトラーII」でさらに熱は加熱し、当時流行っていたJリーグを「バーコードイレブン」が発売し、それまで見向きもしてなかったサッカー少年までバーコードを集めるようになり、教室はどこを向いても縞模様があったのは今でも記憶に強く残っています。

現在はすっかり遠い過去の話になってしまいましたが、今でも時々、白と黒の縞々模様を眺めていると、そこにどんな可能性が秘められているのかワクワクしまう私は、未だにハマっている一人なのかもしれません。

ドラクエのスマホ事情

シンプルで面白いパズルゲーム、瞬感パズループ

シンプルで面白いパズルゲーム、瞬感パズループ

任天堂のパズルゲーム、瞬感パズループ。
発売は今から7~8年前ですが、今も時々やるとハマります。

瞬感パズループの特徴は、とにかくシンプルなこと。
次々出てくるカラーボールの色を揃えて弾き飛ばすという簡単なルールです。
ルールを確認しなくても、感覚的に理解できます。
おそらく小学生の子供でもすぐにルールが飲み込めるはずです。

今後のFF展開

最初はカラーボールの色数も少なく、簡単にクリアできますが、ステージが上がるごとに、色数が増え、また複雑な組み合わせになってきます。
レールの中にボールがいっぱいになると、アウトなので、複雑になればなるほど、時間との闘いが激しくなります。

ボールやレールのデザインは、クールな感じで、キャラクターやかわいい系デザインが好きな人には、物足りないかもしれませんが、私はこのシンプルすぎるところがお気に入りです。
タッチパネルにペンで触れて弾き飛ばす感覚が爽快で、ストレス解消にはもってこいのゲームです。

「最近の若者は!」と怒鳴りたくなった瞬間

「最近の若者は!」と怒鳴りたくなった瞬間

「最近の若者は・・」という言い方は好きではないのですが、
どうしても、最近の若者は電車でのマナー悪いと感じてしまう私です。

札幌駅まで行くのに、通勤で毎日利用している電車の中では、様々な若者たちがいます。

周りの人たちを気にせず、大声で話しゲラゲラと笑う学生たち、
脚を広げて自宅のようにくつろぎならメイクをする若い女性、堂々とイチャつく若いカップル・・・。

本当に目のやり場にこまりますし、驚く行動をしていることが多いと感じます。

周りの若者を気にしない方が、精神的にイライラすることもなく良いと思うのですが、
驚くような行動をしている最近の若者が、どうしても気になってしまいます。

最近帰宅途中の電車の中で、大学生ぐらいの若者3人が優先席にドカっと座り、
お年寄りが目の前に立っていても、全然平気な様子だったので、さすがにイラっときて注意しました。

ですが私を睨み付け無視をして、次の駅で笑いながら電車を降りて行きました。

「最近の若者は!」と怒鳴りたくなった瞬間です。

パズドラに課金しすぎちゃいました

パズドラに課金しすぎちゃいました

自分はiPhoneを持っていたのですがたいしてアプリはダウンロードしておらず、せいぜい使うとしたらLINEやskypeだけでした。しかし、身の回りの人たちが最近やっていたゲーム、パズドラがあったので試す程度でやってみることにしました。

最初の印象はよくあるゲームだな、と思い頻度はあまり多くありませんでしたがレアガチャという、ガチャを何回か引いていくうちに、とても喜びが大きいものとなりました。なぜならば高確率で強いモンスターが出現し、さらに無料でレアガチャが引ける魔法石がダンジョンをクリアしたり、毎日ログインをするだけで貰えるので、徐々にパズドラをやる頻度が上がっていきました。

ミュゼの口コミまとめ

それまでは無課金でやっていきましたが、スペシャルダンジョンという限定のダンジョンであともう少しでHPがなくなるというところでゲームオーバーになってしまい、どうしてもコンティニューがしたかったのですが、魔法石がありませんでした。

ですので、5200円ぶん課金をしました。そしてスペシャルダンジョンはクリアすることができ、その後は毎日1、5時間はやるようになっていきました。周りの人たちは一部を除いて徐々にパズドラを辞めて行ったのですが、自分はやめることができずランクというものが150程度になりました。

ドラクエモンスターズスーパーライトをプレイしてみた

ドラクエモンスターズスーパーライトをプレイしてみた

最近ドラクエモンスターズスーパーライトというアプリのゲームをプレイし始めました。
このドラクエモンスターズスーパーライトというゲームは、タイトルからわかるように有名なドラゴンクエストシリーズのゲームになります。
このドラクエモンスターズスーパーライトは、なんと4日間で100万ダウンロードもされたという人気っぷりであります。
私は、昔にドラゴンクエストモンスターズというゲームにハマっていたのですが、それに近い形のゲームになっておりすごい楽しみにしていました。
実際にドラクエモンスターズスーパーライトをプレイして私が感じたのは、ほんと昔やっていたドラゴンクエストモンスターズに似ていてとても面白いです。
特に面白いのが、転生というシステムでモンスターを転生させて別のモンスターに転生出来るのですが、協力なモンスターに転生しないかとワクワクしながらプレイしております。
他にも戦闘で倒したモンスターが仲間になるので、たくさんのモンスターを倒して仲間を集めたり、モンスターを育成したりして楽しんでおります。
今は、楽しすぎて10分に1しか回復しないスタミナが回復するのを待ち遠しく感じております。
基本料金無料ですので気になった方は、初めてみてはいかがでしょうか。

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